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《コーチング・ブログ》--------岩手県盛岡市在住のパーソナル・コーチ 平野順子が、コーチングやセミナーの活動を通して、心に触れたこと、目に留まったものを、徒然、気ままにお伝えします~。
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今日はとっても暖かかったですね〜。そろそろ4月の研修の打ち合わせなども入ってきまして、気分的にも春の雰囲気。

あまりに暖かかったので、今日は窓を開け放ってお掃除〜。夢を叶えるそうじ力!って以前、流行りましたが、お掃除したり、整理整頓したり、断捨離したりすると、古い気が流れて新しい気が入ってくるような感じがします。あ〜掃除しなきゃ〜とか、汚れているな〜とかって未完了で気になっていることがあると、心のエネルギーの一部が常にそっちに取られます。気になっているのに動けない自分にダメ出ししたりし始めたら、いよいよエネルギーロス増大。これは掃除に限った話じゃないですが、できるだけ未完了少なくするために完了させていくことが大事だなと思います。

そして、お掃除していると無心になるというか、今に集中できるのがいいなと思います。過去でも未来でもなく、今にいる、って感じ。特に断捨離はいいですね。思い出に浸って過去にしがみつくのをやめて、まるで過去の延長線上にあるかのような未来のために必要以上に用意しておくことをやめて、「今」と「より理想的な未来」の自分にとって必要かどうか。すごくシンプルな気持ちになります。

てなことで、気分はすっきり。
でも、やろうと思っていたお勉強が明日にずれ込みましたとさ(笑)。
エネルギー効率が良くなっているはずなので、明日はお勉強が捗るはず〜。


3月はトランジションの月。FBを見ていると、卒業式の写真や転職や転勤のお知らせをあげている方も多いですね。

今月は研修の仕事が少ないので、のんびりデスクワークをする合間に個人のコーチングセッションが入ってくる感じで過ごしています。今日は2件の面談が入ってまして、偶然にもどちらも長くサポートさせていただいている方のセッション。これまた偶然にも、お二人ともトランジッションの時期にいらっしゃる感じでした。

トランジションとは、辞書的には「移り変わり」「移行」「変遷」「過渡期」「変わり目」みたいな意味ですが、人のキャリアに関しても使う用語で、その場合は「転換期」「移行期」みたいな意味になるのかなと思います。すなわち、今のキャリアから次のキャリアに変わるときの、少し大きめに捉えた移行期間、といった感じでしょうか。

転職はわかりやすいトランジション。でも、職場が切り替わるのはある一瞬のタイミングですが、本人の内側での変化はだいぶ前から起こっています。例えば、今の仕事は自分に向いているんだろうか?他の仕事に変えようかな?でもどんな仕事ができるんだろうか?・・・なんて考え始める、これをトランジションのスタートだとするならば、場合によっては数年にわたる期間がトランジションにあたるとも言えます。

コーチングで長くサポートさせていただいていると、この人生の中のトランジッションに寄り添うことが多くなります。そりゃね、なんにもないときには特にコーチのサポートが必要だとは思いにくいでしょうからね。逆に、トランジッションに入り、悩みや迷いが生じてくると誰かの助けを借りたくなる気持ちもよくわかります。実際、私自身もそうでしたからね。

トランジションの中にいるときは苦しく感じることもあると思います。もしかしたら悩みが深くなって辛くなることもあるかもしれません。でも、言ってみれば、人生とトランジションはセットみたいなもの。人生の最初に訪れる大きなトランジションは学生から社会人になるときかなと思うのですが、それを考えると、トランジションとは人生の各段階において誰しもに訪れるものだといえます。

だったら、振り切って、これぞ!生きているって感じ〜! くらいに思えればいいのかもしれませんけどね(笑)。
さすがに当事者はそうも言っていられないと思いますので、いくらかでもスムーズにトランジションできるためのサポートをする存在でありたいと思います。

突然ですが、盛岡商工会議所の会報で「コーチング」について取り上げていただくことになりまして、先日、インタビュー取材をしていただきました。新年度が近づき、新入社員が入ってきたり、人事異動で新たな組織体制になるところも多いでしょうから、その時期に合わせて人材育成のアプローチについてご紹介しましょうという目的ですね。私としても、コーチングのご紹介ができるありがたい企画をいただき感謝しています。

でもって、今日、掲載するインタビュー原稿が上がってきたところ。普段、研修などで人に伝える仕事をしていますし、テキストも作りますので、できるだけわかりやすい伝え方を心がけているつもりです。・・・が、インタビューとなると油断して?というか、1対1でのざっくばらんなトークをしてしまったみたいで、かなり支離滅裂というか、結論がわかりにくい話し方になっていた模様・・・。すみません〜。目下、反省しながら校正作業中・・・。

それにしても、話し言葉と書き言葉って違いがあることは重々承知しているつもりですが、話し言葉を文字にするインタビュー記事って、ある意味、難しい表現方法だったりするのかな? 読む側からすると、同じ内容をがっちり堅めな書き言葉で説明するより、会話を目の前で聞いているみたいな感じの話し言葉の方が親しみやすいというか、読むハードルが下がるのかもしれませんけどね。それを表現するほうは結構大変だったりとか・・・。

さらにいうと、私は普段からできるだけ事実に忠実に伝えようとする傾向があって、表現が冗長になりがち。「~~~です。」ではなく「~~~な場合が多いです。」とか、「〜〜〜と私は思っています。」など・・・。これはこれで、表現方法としては一定の効果というか、意味があるわけですが、発言を記事にするとなると字数に限りもあるので、まとめるのが難しくなるんだろうと思います。

そんなこんないろいろと気づきもあったりして、重ねていい機会をいただきました。
掲載は、来月1日に発行の4月号です。会報が届く方は、ご覧いただければ幸いです〜。

年によっても差がありますが、3月はわりと暇な月。特にも今年は例年以上にヒマ〜。大丈夫かしら・・・(笑)。なので、体力作りとお勉強に勤しみたいなと思っているところ。

てなわけで、今日は午後から雨の予報だったのでその前に、しばらくぶりでのランニング〜。今年は雪が多くてかなり阻まれていまして、路上を走れない間は、水泳したり、フットサルの練習のときになんとなく体育館を走ったりして、多少は運動している風を装っていましたが・・・。装っているだけで、やはりそれなりでして。3月になって春の気配が感じられてきたので、ようやくランニング再開って感じです。

雨の午後は、デスクワーク。すると、岩手県の異なる2つの部署からご連絡が・・・。内容は、今年度までお引き受けしている「県央広域振興圏経営懇談会」の委員と「アイーナ指定管理者選定・評価委員会」の委員を次の任期も引き受けてくれませんか、とのこと。同じ日に、別な委員の再任依頼が・・・。ま、異なる部署でもおおむね動くスケジュールは一緒ってことなんですかね(笑)。こういうのも、3月だな〜って感じ。

行政関係のこのような委員は、事前に(分厚い)資料に目を通して意見の提出を求められたりして、それなりに時間と労力がかかります。大変といえば大変ですけどね。でも、ある程度、信頼できる人だと思われているからご依頼いただくのだろうと、自分なりに光栄に思ってできる限りお引き受けするようにしています。

というわけで、今回も再任のご依頼を快くお引き受けしました。
県政への関わり方もいろいろあると思いますが、私にしかできない関わり方が多少はできたらいいなと思った、3月のとある一日・・・。

午前中の雨が午後から雪に変わり、あられ雪が斜めに降る今日の盛岡。せっかく雪が溶けた道路に、また少し積もりそうですね・・・。冬と春が入り混じる今日この頃。

さて、関係書類が揃わずに延び延びになっていました確定申告。先週末にようやく全て揃いまして準備完了。そして今日、あられ雪の中、確定申告書の作成会場になっているアイーナに提出に行ってきました〜。これで今年の確定申告も無事完了。That’ All.

揃っている書類を出すだけなので、税務署に郵送してもいいんですけどね。実際、労力が一番かからないので、これまでも郵送した年も何回かあります。ただ、昨年は直接、税務署に持って行って、目の前でパンパンと受領のハンコをついてもらって「はい、確かに受け取りました」って雰囲気を味わったら、完了感があってこれはこれでいいなと。ということで、今年も手持ちで提出。今年も「はい、必要書類全て揃ってますね」受領印をパンパン、と。よし、完了、って感じ(笑)。

それにしても、簿記のつけ方も、決算書の作り方も、申告書の書き方も、10年もやっているとだいぶ慣れてきて、昔ほどの負担は感じなくなってきました。もともと帳簿付けは好きな作業で、昨年の自分の実績を分析する時間でもあるので、時間的余裕があればそんなにストレスはないのですけどね。それでも、分量的には決して軽い作業ではないので、完了するとそれなりに達成感があったりします。

さて、過去の振り返りと完了が済みましたので、明日からは未来のために時間を使っていきたいと思います〜(笑)。


気がつけば、もう3月・・・。昨日は雨で、春が近づいている感じがしましたが、今日は雪・・・。冬に逆戻りです。昨晩は強風で、市内のビル解体現場の足場が崩れて全国ニュースになったり、今朝もまだ新幹線やら高速道路やらが止まっていて、なんか世の中がざわざわしている感じがします。

そんな気候の中、昨日は「コーチング入門講座」の平日夜コースが終了。先週の土曜昼コースも雪降りの天候でしたが、今年もまたたくさんの方にご受講いただきありがとうございます〜。無事に2コース完了しました。

実は、当初・・・というか開催の数日前の段階では、2コース合わせて50名を超えるたくさんのお申し込みをいただいていたのですが、前日から当日にかけてのキャンセルが多かったんですよね。例年だと直前キャンセルは2〜3名程度何ですが、今回はインフルエンザ大流行の影響と当日の天候の関係か、直前キャンセルが7〜8名ありました。今年ならではという感じ〜。

昨日、主催会場の担当の方から「平野先生の講座のときって天候が荒れることが多いような気が・・・。」って言われ、ん?そうかな?そうかも? たしかに、今年は2回とも荒れ気味。過去を振り返ると、台風に絡んだことも何度か。言われてみれば、多いと言えなくもないかも・・・。

まあ、でもね、こちらの施設で講座を開催して12年。開催回数は・・・ちゃんと数えたことないけど、概算で40〜50回くらい。そりゃ確率的に悪天候の時もあるし、悪天候での開催は特にも印象に残るだろうし・・・。実際、もし荒れることが多かったとしても、ポジティブに考えればそんな天候でもこんなにたくさんの方が来てくださっているわけで〜。ありがとうございます、って感じです。

毎年、3月ころに定番のように開催している「コーチング入門講座」ですが、開催施設の「サンライフ盛岡」が改修工事に入る関係で、来年から開催スタイルが変わる可能性があります。長きに渡り、雨の日も風の日も雪の日も(笑)、こちらで講座を開催してこれて感謝しています〜。

先週は、週に6本の研修+オリンピック観戦で、仕事以外のことがすっかり滞った1週間でした(笑)。

昨日は、6本目の1日研修で流石に疲れていたのかな?、競技じゃないから閉会式は見なくてもいいかな〜と思っていたけど、帰宅後にぼ〜〜っとしながら閉会式見てました。でも、見てるとそれなりに競技や演技のシーンを思い出したりして、心温まる時間になりましたね。最近は歳のせいか?、感動してウルウルと泣けてくることが多くなりました(笑)。

それにしても、カーリングは盛り上がりましたね〜。前回のソチオリンピックのときにカーリングを観て以来、なんて面白い競技なんだ〜とハマってしまって、最初は観ているだけだったのに、自分でもやってみたくなってカーリング教室に行ってみたり。そして、今大会では男女ともに出場ということで、とっても楽しみに待ち構えたオリンピック期間。結果もさることながら、何よりも日本チームの試合を何試合も観れて本当に楽しく過ごさせていただきました。最後に女子チームがメダルを取った試合なんかは、ホントしびれましたね〜。

カーリングの魅力は筆舌に尽くし難い。筆舌に尽くし難いって、そのくらいとてもすごい、みたいな意味で使うんでしょうけど、実際、言葉で説明するのが難しいくらいその魅力が複雑。
作戦を短時間で考える頭脳、ぶつかったストーンのスピードと角度でどのくらい動くのかという知識と経験、ストーンを投げたりスイープしたりするフィジカル、意図したところに意図したスピードで投げられる技術、刻々と変わる氷の状態を読む洞察力、その変化への対応力、そして、プレッシャーのかかる状況でもその全ての能力を発揮できるメンタル・・・。個人の能力だけでもかなり色々なものを要求されるのに、さらにチームでの戦いにおいては、作戦を共有し状況を伝えるコミュニケーション力とか、長い時間を共に練習することによって得られる連携や信頼・・・などなど。それらが複雑に絡み合って得られる魅力って感じ。
今回は何試合も観れたことで、それをさらに実感しました。気持ちとしてはもっともっと語りたいところですが、自分がプレイしているならともかく、観ているだけのにわかファンの身でおこがましいので、このくらいに・・・。興味ある方は引き続き何かの機会に観てみてください〜。

オリンピックが終わり、晴れ晴れとした寂しさもありますが、また気持ち切り替えていきたいと思います〜。
あ、天気のせいにしてサボっているランニングもそろそろ再開せねば・・・(笑)。
平常運転モードの2月。ま、何をもってして平常運転なのかって話もありますが、仕事の量が普通?みたいな感じでしょうか(笑)。・・・と思っていたら、今週はセミナーが6本入っていました。あれ? しかも昨日はダブルヘッターだったりとか。あれれ? そこまで忙しい感じがしないのは、時間が短めのセミナーが多いからかな・・・。

さて、その今週のセミナーの中の一つ、24日の土曜日に「コーチング入門講座」の土曜昼コースがありますが、おかげさまで定員32名に達しました。なんともありがたいことです〜。ただ、施設にお願いして座席を増やしてもらいましたので、もう少しお申し込みを受け付けています。受講をご希望の方は、お早めにお申し込みください〜。なお、3月1日(木)の平日夜コースの方はまだ余裕がありますので、ゆったり受講したい方は平日夜コースのほうがおすすめです。

↓ お申し込み、お問い合わせはこちら
〔サンライフ盛岡〕
 •TEL : 019-635-9600
 •FAX : 019-635-9601
 •E-mail :sunlife@iding.org

この「コーチング入門講座」は私がもっとも古くから開催している講座の一つ。私の専門分野の中心はコーチングですので、当たり前といえば当たり前ですが、私の原点とも言える講座です。もちろん初めは受講者も少人数でしたし、そういえば、講座の日が台風と重なり受講者が1名で開催したときもありました。今ではいい思い出です(笑)。それを考えると、コーチングの認知度もかなり上がりましたね。

特にも、ここ数年は、就職環境が売り手市場に変わり、企業や組織としては人材の定着・育成が非常に重要な課題になっています。さらに、追い打ちをかけるように「働き方改革」が叫ばれ、そうすると一人一人の生産性をあげていくことが必要です。そんな背景の中で、コーチングを身に付けたいと感じる方とか、組織的に導入したいと考える企業が増えてきたのかなと思います。

今回の講座が、そのような方々のお役に立てばいいなと思います〜。

外は雪。この週末は、幸いにも?予定がキャンセルになったので、デスクワークしながらオリンピック観戦。明日にかけてさらに大荒れ。テレビから「不要不急の外出を避けて・・・」って言われたので、「はい、喜んで〜」って感じでさらに籠城態勢(笑)。

てなわけで、オリンピックネタが続きますが、1日中、なんとなくオリンピック中継を流していると、全く見たことのない競技もあってビックリしますね。スキーやスノボで曲芸師みたいにグルグル回るのとか、障害物を超えながらジャンプしたりするのとか、人間業とは思えない感じ。どんな空間把握能力を持っているのか・・・。三半規管があまり強くない私としては、自分で回って、自分で酔ってしまうのではないかと・・・(笑)。

そのグルグル回る技の名前。耳で聞いていても全く分からず・・・。
ダブルコーク・・・? → 頭の中にはコーラが2本浮かぶ(笑)。 
40/40・・・? 50/50ではなく? ・・・と思ったら1440だったり(笑)。
気になってネットで調べたら、数字は回転した角度だと判明。1440度ってことは4回転ですかね。

今日はフィギュアスケートで羽生くんと宇野くんがメダルを取って大盛り上がりでしたが、フィギュアのジャンプの種類も違いがよく分からず・・・。イラスト付きで技の違いを解説しているのをネットで見つけたものの、それを見てもほとんど分からず・・・。分かったのは、〜〜〜アクセルだけは前向きで踏み切るってことくらいかな(笑)。

そして、選手がすごいのはもちろんなんですが、実況中継で技の名前を瞬間的に伝える解説者やアナウンサーもすごいなと。何回転しているとか、何回ひねっているとか、どう踏み切っているとか、あんなハイスピードで見てわかるのかい!と突っ込みたくなります。スローモーションで見ても、私にはわかりません。特にも、アナウンサーは自分がその競技を経験したことないのに中継をすることがほとんどだと思うので、かなり勉強というか、事前準備しないといけないんだろうな〜と。

とかなんとか、いろいろ興味が湧くことが多くて、なかなかデスクワークが進みません(笑)。
ピョンチャンオリンピックがスタートして、ついついテレビに見入ってしまうここ数日。日頃、ほとんどテレビを見ないんですが、箱根駅伝とオリンピックのときは別(笑)。今日からはカーリングも始まるので、楽しみが増えます〜。

仕事柄、ハイレベルのスポーツ選手を見るのは大変興味深い・・・。コーチングの観点もありますが、どちらかというとメンタルコントロールの観点でしょうか。理想的な自分の状態のメンタルリハーサルをどうやっているのかな〜とか。選手の内側ではどのような会話が繰り広げられているのかな〜とか。メンタリルハーサルというのは、例えば最高の演技をしている自分を頭の中でよりリアルにイメージしたり、トップでゴールする自分や表彰台に立つ自分をイメージしたり、ま、イメージトレーニングみたいなのですね。

特にも、モーグルやハーフパイプなどを見ていて、かなり豪快に転倒する選手を見るとすごく怖いな〜と思ったりするのですが、直前に転倒する人を間近で見た選手の心境はいかに・・・。今日は、ハーフパイプで日本の戸塚選手が担架で運ばれて行き、なんとも痛ましい感じ・・・。その次に滑る選手はとても強いメンタルが求められるな〜と思った次第。恐怖心が強くなると身体が緊張して硬くなります。もちろん選手は恐怖心を拭い去る工夫をすると思うのですが、「怖がるな〜、怖がるな〜」と唱えてしまうと逆効果。さて、選手の内側ではどのような会話をしているのでしょうか・・・。

そんなこんな、選手の心境を想像しつつ、一人で勝手にドキドキを味わいならが見ている私・・・(笑)。
まずは、選手の皆さんが実力を存分に発揮して充実したオリンピックにしていただきたいなと思います〜。
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